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The Mark Drama Japan
マーク・ドラマは子ども向けではありません!では、なぜ私が子ども向けミニストリーのウェブサイトでそれについてブログを書いているのでしょうか?それは、この作品が、子ども向けであろうと大人向けであろうと、ミニストリーにおいて効果的だと思う表現を非常によく示しているからで、誰と一緒に働いているかに関係なく、多くの人に知ってもらいたいと思ったからです。本当にワクワクすることです。 約1年前、私たちは東京での子ども向けミニストリーセミナーの後、サムライプロジェクトのリーダーであるマキトと昼食をとっていました。マキトは、日本でマーク・ドラマを実施したいと考えており、彼とミサト(サムライプロジェクトのスタッフ)ですでにトレーニング資料の翻訳を始めていたことを話してくれました。 「それを実現するために必要なことを教えてください、私たちが手伝います!」と私たちは熱心に応えました。10年以上前、他の宣教師たちが私たちにマーク・ドラマを紹介してくれ、ヨーロッパの大学生たちの間でのその影響を目の当たりにしました。私たちは、日本でマーク・ドラマを紹介したらどうなるだろうかと
helaneramsay
2025年11月14日読了時間: 4分


リソースのまとめ
初めてのキッズミニストリー・ジャパンのブログへようこそ!ブログを習慣化していきたいと思っています。 私が見つけたリソースをいくつかご紹介します。最初の2つは未就学児向けのものです。 ステフ・ウィリアムズ著 『Never too little! 』は、イエスが小さな子供たちを迎えた物語を現代に蘇らせた作品です。小さな子供たちにとって、イエスの心の中で自分たちが特別な場所を占めていることを知ることは、勇気づけとなるでしょう。そして、この本を読んでいる大人にとっても、本当に必要なのは神の助けであることを教え、勇気づけてくれるでしょう。 本はこちら、私の翻訳はこちらです。私は翻訳の達人ではありませんが、少しでもお役に立てれば幸いです。編集のご要望があれば、お気軽にお送りください。 ステファニー・カーマイケル著『 Sorry God』 は、まさに表紙に書かれている通りのことを教えてくれます。子どもたちに神様に謝ることについて教えてくれます。年齢に応じた具体的な例を用いて、神様が子どもたちを愛してくださっていることを確信させ、定期的に神様に謝ることの大切さ
helaneramsay
2025年11月10日読了時間: 2分
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